AIに任せられる仕事が、見つかる。LINEオープンチャット参加特典 ― 今すぐ使える6つの特典

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ROAD MAP

これは「ツール集」ではなく、
AIを自社に入れる「道順」です

「AIが話題なのは分かる。でも、どこに使えばいいのか分からない」 多くの人がここで止まります。 下の4つを上から順に。最初の1〜2歩だけ手を動かせば十分です。

1
全員向け

まず、自分の仕事を分ける

毎日の仕事を書き出して「自分でやる/AIに頼む/人に頼む/自動でやる/まだ任せない」に仕分け。どこをAIに任せればいいかが初めて見えます。特典02がお手伝いします。

2
一歩踏み込む人向け

AIに任せる場所を作る

「AIに任せる」と決めた仕事を、毎回ゼロから頼まなくていいように頼み方の形を揃えます。任せても事故らない形にしておく段階。

3
一歩踏み込む人向け

会社の回し方に組み込む

その場限りにせず「決まった頼み方のひな形」にして、次から同じ手順で回るように。会社の回し方そのものにAIを組み込みます。

4
一歩踏み込む人向け

記録をためる場所を作る

一度調べたこと・決めたことを一か所にためて、毎回ググり直さずに済むように。あとからAIにも見せられる記録置き場です(『第二の脳』)。

BENEFITS

今すぐ使える 6つの特典

まず触る人向け(フェーズ1)の3つを先に、作る・仕組み化する人向け(フェーズ2)の3つを後に並べています。自分向けから始めてください。

フェーズ1 ― まず触る人へ
01
まず触る公開中

非エンジニアのAI活用術

こわくないAIの始め方

パソコンやAIが苦手でも大丈夫。仕事でAIを初めて使うときの、いちばんやさしい入口の話です。

誰向け
AIをまだほとんど触ったことがない経営者・スタッフへ。
やること
記事を上から順に読むだけ。設定や難しい操作は不要。読み終えたら特典02へ。
手に入る
「AIって自分でも触っていいんだ」という安心と、最初の一歩の踏み出し方。
公開中 ― まずここから読めます
記事を読む
02
まず触る公開中

業務分解GPTs

仕事を「AIに任せられる形」に仕分ける相談相手

毎日の仕事を話すだけで、どこをAIに任せられるかを仕分け、AIへの“お願いの文”の下書きまで作ってくれる、無料の相談相手です。

誰向け
「自分の仕事のどこを任せればいいか分からない」ひとり社長・経営者へ。専門知識は不要。
やること
ChatGPTの中で開いて、毎日の仕事を一つ、ふだんの言葉で打ち込むだけ。あとは質問に答えます。
手に入る
仕事の一覧/仕分け/やる順番/そのまま渡せるお願いの文/今日15分でできる一手。
公開中 ― 今すぐ使えます
業務分解GPTsを無料で試す

登録不要 / ChatGPT内で開きます

03
まず触る公開中

AI導入のリアルな成功事例集

他の人が実際に何をどう変えたか

きれいごとではなく「やる前→何を作ったか→やった後→学んだこと」を正直に書いた実例集です。

誰向け
これからAIを始める全員へ。他社が何をどう変えたのか、具体例で知りたい経営者に。
やること
気になる回を読んで、自分の仕事に置きかえて考えます。想定と違ったことも正直に載せます。
手に入る
自分の業種に近い使い方のヒントと、「これくらいから始めていい」という現実的な感覚。数字や成果は演出しません。
公開中 ― Before / Built / After / Lessonで読めます
事例集を読む
フェーズ2 ― 作る・仕組み化する人へ
04
作る公開中

Claude Code完全自動の設計方法

事故らせない“止め方”つき

AIに自動で働いてもらう設計の話。「全部おまかせ」の前に、外に出す手前で人が一度確認する“止め方”を組み込む前提で解説します。

誰向け
AIをもっと自動で回したい人、自分で仕組みを作る側へ。
やること
記事を読み、自分のやり方のどこに「人が確認する関所」を挟むかを考えます。
手に入る
どこまで自動化し、どこで人が確認すれば事故を防げるか、その判断ポイントと組み立て方。
公開中 ― 自動化前に読む設計メモです
設計方法を読む
05
作る公開中

自走するAI社員スターターキット

AIに仕事を任せる「土台フォルダ一式」

AIに作業を任せるとき暴走しにくいように、止める仕組みと自己チェックが最初から入った、空のフォルダのひな形(zip)です。

誰向け
AIを一回きりでなく『仕組み』として回したい人、Claude CodeやCodexを触る人へ。
やること
先に簡単な説明書を読み、必要ならzipをダウンロード。最初は1つの仕事だけで試運転します。
手に入る
AIに任せる作業の『土台』フォルダ構成。止める仕組みは、人が中身を確認・調整して初めて働きます。
公開中 ― 説明書を見てからダウンロードできます

ひとこと:正直に言うと、非エンジニアの方には少し重い内容です。まずは説明書か特典02で十分。無理に触らなくて大丈夫です。

06
作る近日公開

Obsidianで作る第二の脳フォルダ構成

調べ直さなくていい記録の置き場

一度調べたこと・覚えたことを一か所にためて、毎回ググり直さなくて済むようにする、メモの型です。

誰向け
情報を整理してためたい人、新しいメモアプリに抵抗がない人へ。※まずは特典02でOK。
やること
解説記事を読み、空のひな形(zip)を入れて、自分の記録をためはじめます。
手に入る
知識や手順が散らからずにたまっていく置き場と、必要なときにすぐ見つけられる整理のしかた。
近日公開(先に特典02・05を一巡してからが効果的)
OUR POLICY

「動かし続ける」とは どういうことか?

1AIが下書きを作るたたき台をまず用意する
2人が必ず確認する事実が合っているか、出して問題ないかを1件ずつ
3問題なければ公開する外に出る手前で必ず一度止める

AIに任せる量を増やしても、外に出る手前で必ず人が一度止める。速さより、止まれること。これがAIを扱う上で大切な考え方で、『動かし続ける』の中身です。

これは事故を減らすための工夫であり、AIの間違いをゼロにしたり、成果を保証したりするものではありません。

CHECK

このライブラリが
合う人・合わない人

向いている人

  • 店舗・宿泊・サービス業など現場を持っていて、自分はパソコンやAIにくわしくない経営者・オーナー
  • 「AIが話題なのは分かるが、自社のどこに使えばいいか分からない」と止まっている方
  • 派手な成果より、まず小さく試して確かめてから相談したい方
  • 誇張のない、ありのままの記録をもとに自分で判断したい方
  • AIの使い方を社内に広げたい研修担当の方

×向いていない人

  • AIツールを自分では触りたくない方(まず一回触ってみる前提の場所です)
  • 「これさえやれば必ず儲かる」という保証や近道がほしい方(成果は保証しません)
  • 自分では手を動かさず、結果だけまるごと外注したい方
  • 税金・法律・医療など、専門家の判断が必要なことの答えをAIに出させたい方(それは専門家へ)
30分・オンライン・無料

特典を1つ触ってみたら 次の一手を一緒に整理しませんか?

特典を触ってみて「これ、自分の仕事だとどうなる?」と思ったら、無料相談へ。作った材料(仕事の一覧・仕分け・お願いの文の下書きなど)を持ってきてもらえると話が早く進みます。やることは、いまの状態を一緒に見て「どこをAIに任せられそうか/最初の一歩は何か」をその場で整理するだけ。商品の売り込みではありません。何も準備できていなくても大丈夫です。

まず業務分解GPTsで相談材料を作る

先に業務分解GPTsで相談材料を作っておくと、当日の話が早く進みます(任意)。

公開中の特典を今すぐ試す(無料)